活動日誌

野党連合政権へ、いざ 紙・田村・松崎氏らが街頭演説 宮崎

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 日本共産党宮崎県委員会は10月10日、紙智子参院議員を迎えて宮崎市で街頭演説会を開きました。衆院九州・沖縄ブロック比例の田村貴昭(衆院議員)、まつざき真琴両予定候補、松本たかし衆院宮崎3区予定候補が並び「日本共産党を含むオール野党で野党連合政権を。九州・沖縄から比例2議席以上、宮崎では5万票を獲得しよう」と訴えました。  紙氏は、日本学術会議への人事[記事を表示]

農業支援へ国政転換 紙議員交え語るつどい 宮崎市

宮崎農民連との懇談=10日 (2)

 日本共産党宮崎県委員会は10月10日、紙智子参院議員を迎え、農家などが参加した「語るつどい」を宮崎市内で開きました。つどいに先立ち、紙氏のほか、田村貴昭衆院議員、まつざき真琴衆院比例候補も交えて県農民連の役員と懇談しました。 農家の現状聞く  つどいでは、親元で就職する人への支援の充実や自給率の向上、食の安全を求める意見、農業の大規模化と優遇を[記事を表示]

国民本位の政治つくろう 北九州法律家後援会 田村衆院議員が訴え

9日 北九州法律後援会総会 (2)

 日本共産党の田村貴昭衆院議員は10月9日、北九州市内で開かれた北九州法律関係党後援会の総会で講演し、次期衆院選での政権交代を訴えました。  会長の横光幸雄弁護士は、菅政権による日本学術会議の任命拒否問題は法解釈を自分たちの都合のいいようにねじ曲げる権力の私物化だと批判。問題の抜本的解決のために政権交代をと、総選挙勝利への団結を呼びかけました。 [記事を表示]

新品種栽培現場を調査 種苗法めぐり田村貴昭・紙・梅村氏 茨城 

 継続審議となっている種苗法改定案をめぐり、日本共産党の田村貴昭衆院議員、紙智子参院議員、梅村さえこ前衆院議員はこのほど、茨城県の農業総合センター、国の種苗研究機関である農研機構種苗管理センターを訪問し、新品種育成の実態について調査しました。  茨城県農業総合センターでは、イバラキング(メロン)やいばらキッス(イチゴ)など、県が長年かけて開発してきた新[記事を表示]

政治動かす野党共闘 比例3予定候補が訴え 佐賀・長崎

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 日本共産党衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補の田村貴昭(衆院議員)、まじま省三(福岡9区重複)、まつざき真琴(鹿児島2区重複)の3氏は10月5日、佐賀県の佐賀市、武雄市、長崎県諫早市で街頭演説をしました。  田村氏は、コロナ禍の下でPCR検査の拡充、定額給付金、学生支援金実施など「政治を動かしているのは野党共闘と共産党だ」と強調。「コ[記事を表示]