活動日誌

「モヤモヤがすっきり」/田村比例候補の訴えに反響

 田村貴昭・衆院九州・沖縄比例候補が、「幹部会声明」をうけて行っている演説の一部(要旨)を紹介します。 読売新聞の世論調査で「民主党政権になった場合、日本の政治はよくなるか」との問いに「変わらない」と答えた人が実に58・9%に上っています。民主党支持者でも35%です。 自民党と民主党の二大政党に違いがないと多くの国民は感じています。 せっかく国民の力で政権を[記事を表示]

住みにくい祉会変えて/田村比例候補 熊本で街頭演説・集い

 赤嶺政賢前衆院議員とともに、九州・沖縄をかけめぐる日本共産党の田村貴昭ブロック国政対策委員長・衆院比例候補は26日、上野哲夫同比例候補(熊本1区重複)とともに、時おり激しい雨の降る中、熊本市内で街頭宣伝と、「党を語るつどい」などにまわり、「比例代表は日本共産党を支持してください」と訴えました。  業者後援会の「つどい」では、当事者からきびしい零細業者の実態[記事を表示]

党は「悪政の防波堤」/ 北九州・田村比例候補が訴え

 田村貴昭衆院比例候補は24日、地元・北九州市小倉北区、門司区で街頭宣伝に、「つどい」にと奔走、しのだ清比例候補(福岡10区重複)、大石正信、波田千賀子両北九州市議とともに、政治を前に動かす「推進力」、悪法を許さない「防波堤」としての日本共産党の役割を語り歩きました。  41人が参加した新婦人小倉北支部内党後援会の「つどい」。田村候補は、七夕飾りに〝早くあの[記事を表示]

9条の精神世界の流れ 田村比例候補訴え

 北九州法律関係日本共産党後援会は24日、田村貴昭、しのだ清の両比例候補を招いた演説会を開きました。  集まった弁護士や事務所関係者ら約70人を前に、田村比例候補は社会保障を政治の中心にすえ、憲法と平和を守る日本共産党の果たす役割を、約1時間にわたって訴えました。  演説のなかで田村候補は、戦争放棄を掲げ、地球人口の6割以上が加盟する東南アジア友好協力条約に[記事を表示]

候補者会議 論戦の先頭に意気高く/国民生活守る防波堤

 衆院が解散され、8月18日公示の総選挙が事実上本格化するなか、九州・沖縄比例ブロックで活動する日本共産党候補の「候補者会議」が7月23日、福岡県委員会で開かれました。赤嶺政賢前衆院議員や田村貴昭ブロック国政対策委員長をはじめ比例候補や小選挙区の候補15氏が一同に会し、65万の得票目標の実現と比例2議席奪還へ候補者が先頭にたつ決意を固めあいました。 会議では[記事を表示]