宣伝・選挙(国政・地方・野党共闘)

野党共闘で政権交代を 福岡で街角トークライブ

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 来たる総選挙で市民と野党の共闘での政権交代をと、市民連合ふくおかは10月3日、福岡市で街角トークライブを開き「一人一人の行動が政治を変える。投票に行こう」と訴えました。250人が参加する中、日本共産党の田村貴昭衆院議員(衆院比例)や立憲民主党の稲富修二(福岡2区)、山内康一(同3区)両衆院議員など各野党の代表がスピーチしました。  田村氏は、菅政権の[記事を表示]

総選挙勝利・躍進へ 各地で支援呼びかけ/政治正すため全力 田村貴昭衆院議員が訴え 福岡

朝宣伝をする(右から)田村、出口、大石の各氏=28日、北九州市

 日本共産党の田村貴昭衆院議員は9月28日朝、北九州市のJR小倉駅前で、来年1月の北九州市議選での勝利をめさす出口成信市議と大石正信予定候補とともに街頭宣伝をしました。  田村氏は、記者会見などで自己責任論を強調する菅首相を批判。豪雨水害や、コロナ禍に直面した国民に支援の手を差し伸べるのが政治の役割だと指摘し、「早期の国会開会を要求し間違った政治をただ[記事を表示]

支え合う社会つくろう 比例3予定候補が訴え 鹿児島

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 日本共産党街角演説会が9月27日、鹿児島市の鹿児島中央駅前で行われ、来たる総選挙をたたかう九州・沖縄ブロックの田村貴昭(衆院議員)、まじま省三(前、福岡9区重複)、まつざき真琴(新、鹿児島2区重複)の各比例予定候補が訴えました。  コロナ禍と7月豪雨に襲われた被災者に自助を強いる菅新政権を批判した田村氏。PCR検査体制の拡充や1人一律[記事を表示]

「総選挙で決着を」街頭で訴え 自公政治行き詰まり 北九州、福岡で笠井氏

 総選挙に勝利しようと、日本共産党福岡県委員会は9月19日、笠井あきら衆院議員を迎え、北九州市と福岡市で街頭演説をしました。田村貴昭衆院議員、まじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補(福岡9区重複)がともに訴えました。楽器を持った青年や買い物客が次々と足を止めました。  笠井氏は、新たに発足した菅政権について「安倍首相のいない安倍内閣」であり、自公[記事を表示]

安倍政治継承許さぬ 田村衆院議員訴え 九州・沖縄いっせい宣伝

っせい宣伝で訴える(左から)藤沢、田村、高瀬各氏=14日、北九州市小倉南区

 九州・沖縄8県の日本共産党のいっせい宣伝行動が9月14日、取り組まれ、田村貴昭衆院議員は、北九州市小倉南区で高瀬菜穂子・福岡県議、藤沢加代市議とともに駅頭で訴えました。  田村氏は同日の自民党総裁選にもふれ、安倍政治の継承では「国民いじめや政治私物化の政治を変えることはできない」と指摘し、政治を大本から変えるため解散・総選挙で決着をつけようと呼びかけ[記事を表示]