「くらしを守る共同行動佐賀県実行委員会」と「佐賀県平和運動センター」は9月18日、佐賀市内で「戦争させない・9条壊すな!9・19佐賀県集会」を開きました。日本共産党の田村貴昭衆院議員、立憲民主党の大串博志衆院議員が参加、同党の原口一博衆院議員がメッセージを寄せ、参加した市民約60人とともに「市民と野党の共闘を実らせよう」と語り合いました。 田村氏は…[記事を表示]
活動日誌
命・生業守る野党政権を 田村・まじま氏が民商訪問 福岡
日本共産党の田村貴昭衆院議員とまじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補は9月16日、福岡県商工団体連合会と福岡市内の2民商を訪問。「命と生業(なりわい)を守る野党の政権をつくる総選挙。消費税引き下げやコロナでの十分な補償などの要望が大争点になる。実現に向け全力をあげる」と訴えました。 福商連と西福岡・糸島民商との懇談では、各種支援金や感染防止認…[記事を表示]
屋久島町議席回復必ず 渡辺候補が全力 田村議員とまつざき予定候補が応援 鹿児島
日本共産党の田村貴昭衆院議員は9月14日、鹿児島県屋久島町議選(定数16、立候補20人、19日投開票)で党議席回復をめざす、渡辺ひろゆき候補(74)=元=の応援に駆け付け、町内各地で必勝を訴えました。15日は、まつざき真琴衆院九州・沖縄比例予定候補(鹿児島2区重複)が街頭や集いで訴えました。 田村氏は日本共産党の議席の値打ちを語り、渡辺候補の実績を…[記事を表示]
政権交代「納得した」 田村氏ら宣伝に市民共感 北九州
日本共産党の田村貴昭衆院議員は9月13日、北九州市小倉北区のJR小倉駅前で朝宣伝をしました。大石正信、出口成信市議とともに、総選挙の比例での党躍進と政権交代を訴えました。 田村氏は、菅首相が政権を投げ出し、コロナ禍をよそに権力闘争に明け暮れる自民党政治の行き詰まりを指摘。市民連合と4野党で結んだ六つの共通政策を紹介し、「悪政続きの自公政権にピリオド…[記事を表示]
被災者の支援さらに 熊本の党法律事務所後援会
熊本県の日本共産党法律事務所後援会は9月12日、熊本市で田村貴昭衆院議員を迎えつどいを開き、国民の命と暮らしを守る政治への実現のために、総選挙に臨もうと決意を固めました。 後援会会長の加藤修弁護士は、ジェンダー平等や消費税減税などが盛り込まれた野党の政策協定にふれ、「総選挙で野党をのばし、新しい政治をつくろう」と呼びかけました。 田村氏は、自…[記事を表示]