活動日誌

大分市議選「4人全員勝利必ず」 ふくま候補事務所開き 田村貴昭衆院議員迎え

参加者の声援に応える、ふくま候補と田村衆院議員(その左)、堤栄三県議(右端)ら=5日、大分市

 来年2月の大分市議選(定数44)で7期目をめざす日本共産党の、ふくま健治候補=現=の事務所開きが11月5日、市内でありました。田村貴昭衆院議員が駆けつけ、激励しました。日本共産党は市議選で1議席増の4議席獲得をめざします。  田村氏は、自公維3党によるTPP(環太平洋連携協定)強行を批判し、安倍政権は暮らしの問題でも「年金カット法案」など社会保障全面[記事を表示]

くらし・営業 最重点に 北九州市議選・門司区 高橋予定候補訴え 田村衆院議員が応援

高橋都市議候補と手を上げて、参加者に支援を呼びかける田村貴昭衆院議員=3日、北九州市

 日本共産党の田村貴昭衆院議員は11月3日、来年1月の北九州市議選に門司区(定数6、1減)から立候補する新人の高橋都予定候補の演説会の応援に駆け付け、ともに訴えました。  田村議員は、「農産物は北九州市、福岡県、日本の大地から」を合言葉に、TPP(環太平洋連携協定)を許さず、承認案・関連法案を阻止しようと呼びかけました。戦争法など安倍暴走政治を許さない[記事を表示]

福岡地区労連が定期大会を開く 田村議員があいさつ

福岡地区労連定期大会

 福岡地区労働組合総連合は10月30日、第27固定期大会を福岡市で開きました。  日本共産党の田村貴昭衆院議員が連帯あいさつ。戦争法廃止と野党共闘への決意をのべました。電通の過労自殺問題にふれ、「解決する手段は法律に労働時間の上限を書き込む以外にない。野党共同で自民党安倍政権に迫っていく」と語りました。  暴走政治ストツプの共同や最低賃金・公契約[記事を表示]

安倍政権ノーの審判を 田村貴昭衆院議員が出口予定候補と訴え 北九州小倉北区

出口北九州市議候補と街頭宣伝

 日本共産党の田村貴昭衆院議員は10月30日、北九州市小倉北区で来年1月20日告示(29日投票)の市議選に同区(定数11、1減)で挑む出口成信予定候補=新=とともに街頭宣伝や入党の働きかけをしました。  田村氏は、TPPや消費税増税の問題について報告し、「国民の声を聞かない安倍政権にノーの審判を、来る市議選、総選挙で下していこうではありませんか」と呼び[記事を表示]

田村衆院議員迎え集い 躍進を誓い合う 熊本・八代

参加者と意見交換する田村氏(正面)=10月29日、熊本県八代市

 熊本県の日本共産党八代委員会は10月29日、田村貴昭衆院議員を八代市に迎え「語る集い」を開きました。  参加者は田村氏とTPP、野党共闘、戦争法、暮らしの問題や地域の課題、不安などについて意見交換し、間近に迫る総選挙と国政・地方選挙での共産党のさらなる躍進を誓い合いました。  田村氏は今国会の争点TPPについて、地方公聴会であがったのは不安の声[記事を表示]