日本共産党福岡市議団(星野美恵子団長)は11月7、8の両日、東京都内で省庁に要望書を提出し、交渉しました。田村貴昭、真島省三両衆院議員、仁比聡平参院議員が同席しました。 厚生労働省に対し、生活保護世帯の子どもの中学・高校の入学費用や部活費に見合った教育扶助基準の増額、大学進学にかかる学費・生活費を保護の対象にすること、後期高齢者医療制度の保険料特例…[記事を表示]
活動日誌
北九州市議選 市民の願いを市政に 荒川・藤沢・大石候補 事務所びらき・演説会 真島・田村両衆院議員が応援
来年1月20日告示の北九州市議選(同29日投票)に向け、日本共産党の現職、荒川徹候補(戸畑区、定数4)、藤沢加代候補(小倉南区、定数12)の事務所開きが5、6の両日、行われました。6日には小倉北区(定数11、1減)の大石正信候補=現=の演説会が開かれました。真島省三、田村貴昭両衆院議員が応援に駆け付けました。 荒川候補の事務所開き(5日)で、真島議…[記事を表示]
大分市議選「4人全員勝利必ず」 ふくま候補事務所開き 田村貴昭衆院議員迎え
来年2月の大分市議選(定数44)で7期目をめざす日本共産党の、ふくま健治候補=現=の事務所開きが11月5日、市内でありました。田村貴昭衆院議員が駆けつけ、激励しました。日本共産党は市議選で1議席増の4議席獲得をめざします。 田村氏は、自公維3党によるTPP(環太平洋連携協定)強行を批判し、安倍政権は暮らしの問題でも「年金カット法案」など社会保障全面…[記事を表示]
くらし・営業 最重点に 北九州市議選・門司区 高橋予定候補訴え 田村衆院議員が応援
日本共産党の田村貴昭衆院議員は11月3日、来年1月の北九州市議選に門司区(定数6、1減)から立候補する新人の高橋都予定候補の演説会の応援に駆け付け、ともに訴えました。 田村議員は、「農産物は北九州市、福岡県、日本の大地から」を合言葉に、TPP(環太平洋連携協定)を許さず、承認案・関連法案を阻止しようと呼びかけました。戦争法など安倍暴走政治を許さない…[記事を表示]
福岡地区労連が定期大会を開く 田村議員があいさつ
福岡地区労働組合総連合は10月30日、第27固定期大会を福岡市で開きました。 日本共産党の田村貴昭衆院議員が連帯あいさつ。戦争法廃止と野党共闘への決意をのべました。電通の過労自殺問題にふれ、「解決する手段は法律に労働時間の上限を書き込む以外にない。野党共同で自民党安倍政権に迫っていく」と語りました。 暴走政治ストツプの共同や最低賃金・公契約…[記事を表示]