日本共産党の小池晃書記局長は10月22日、衆院比例九州沖縄ブロックの田村貴昭候補らと、大激戦の鹿児島市、熊本県八代市、熊本市を駆け巡り、「選挙戦の勝負はこれからだ。世論調査で4割の人は、投票先を決めていない。がんばっただけ支持を広げることができる。現有議席を守り、2議席を取り戻そう」と呼び掛けました。鹿児島中央駅と新八代駅前では、まつざき真琴比例候補、熊本…[記事を表示]
活動日誌
国民飢えさせぬ政治を 党農漁民後援会が田村候補勝利へ集会
日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄ブロック比例候補の勝利をなんとしてもと、同ブロックの党農民・漁民後援会は10月21日、田村候補とも結びオンラインで決起集会を開き、 「全国の農林漁民にとってかけがえのない宝の議席。必ず国会に戻そう」と決意を固めあいました。 党全国農業・農民後援会の笹渡義夫世話人が、消費税インボイス制度とたたかい、災害被害から農漁民…[記事を表示]
田村候補が思い代弁 必ず国会へ戻ると決意 宮崎
日本共産党の田村貴昭・衆院九州・沖縄ブロック比例候補は10月21日、宮崎入りし、街頭演説や演説会で「比例は日本共産党へ」と訴えました。 都城市での演説会で田村氏は開口一番に「国会へ戻り、取り組まねばならない仕事がたくさんある。多くの仲間と国会へ帰り、ひどい政治を変えたい」と訴えました。 盗伐や災害対応など宮崎の課題でも調査・交渉に駆けつけ、…[記事を表示]
若者・真ん中世代に反響 田村比例候補、北九州を駆ける
「残り1週間何としても勝ち抜こう」と、衆院選九州・沖縄ブロックで日本共産党の現有1議席を必ず確保し、2議席奪還に挑む、日本共産党の田村貴昭比例候補は、公示後唯一の土日の19、20日、福岡市と北九州市を駆け巡り訴えました。 19日、福岡市の駅頭での街頭演説で突然、土砂降りの大雨に襲われた田村候補。「異常気象が続いています。再生可能エネルギーを強力に進…[記事を表示]
党躍進で基地強化止めよう 小池書記局長 大分、山口・宇部で訴え
日本共産党の小池晃書記局長は10月18日、大分市、山口県宇部市で、「『比例は日本共産党』を広げに広げてください」と有権者に呼び掛けました。大分駅前では衆院比例九州ブロックの田村貴昭候補(現)、宇部市内では同中国ブロックの垣内京美候補(新)、各小選挙区候補がマイクを握りました。 小池氏は大分市で、災害があればすぐにかけつけ、行政に被災者の声を届ける田…[記事を表示]