九州・沖縄では、衆院沖縄1区で「オール沖縄」の、あかみね政賢候補(前)がかつてない大激戦を勝ち抜こうと奮闘し、比例では田村貴昭候補(前)が「国会に戻してもっと働かせてほしい」と訴え、全力をあげています。 あかみね候補は「自民前職との正面対決。地元紙では全くの互角とされており、みなさんの力で抜け出させてほしい」と訴えを繰り広げています。 那覇…[記事を表示]
2026衆議院選挙
大軍拡に真っ向反対 田村候補、福岡県内駆ける 8区れいわ候補と並んで共闘を訴え
衆院選ラストサンデーの2月1日、田村貴昭衆院九州・沖縄比例候補が福岡県内を駆け巡り、「比例は共産党へ」と支持を呼びかけました。同県岡垣、遠賀、水巻の3町(8区)と福岡市内4歌カ所で街頭宣伝をし、岩本義孝(1区)、かんどう基裕(2区)、はらが瞳(3区)の選挙区候補が、それぞれの地域でともに訴えました。 田村氏は、どの党も物価対策に消費税減税を掲げ、中…[記事を表示]
2026総選挙 「#比例は共産党」激戦ルポ/命と健康守る議席必ず 九州・沖縄ブロック 田村比例候補
スーツの上に赤や黄色のカラフルなジャンパーを着込み、九州を駆ける田村貴昭候補。論戦力と行動力は折り紙つきです。 29日に長崎市、佐賀市、福岡県久留米市でともに街頭演説した山添拓政策委員長・参院議員が「4期12年あらゆる分野で論戦を重ね、被災地や離島にもただちに駆けつける。九州・沖縄で平和のとりでとなるかけがえのない議席を必ず」と田村氏を押し上げまし…[記事を表示]
共同広げる共産党の躍進を 小池書記局長訴え 鹿児島・熊本
日本共産党の小池晃書記局長は1月30日、田村貴昭比例候補(前衆院議員)らとともに鹿児島市と熊本県内の計3カ所を駆け巡り、あかみね政賢候補(沖縄1区)と田村候補の議席を守り抜き、「憲法を真ん中」にすえた共同を広げる共産党の躍進をと訴えました。 田村候補は、契約額が1・4兆円を超える馬毛島(鹿児島県西之表市)の基地建設や、熊本・宮崎への長射程ミサイル配…[記事を表示]
党伸ばし社会保障充実 山添氏・田村候補が訴え長崎・佐賀・福岡
日本共産党の山添拓政策委員長は1月29日、田村貴昭衆院九州・沖縄比例候補とともに長崎市、佐賀市、福岡県久留米市で街頭演説し、沖縄1区の、あかみね政賢候補と田村候補の宝の2議席を必ず勝ち取らせてほしいと強調しました。長崎市で内田隆英長崎1区候補、久留米市で河野かずひろ福岡6区候補も訴えました。(西鉄久留米駅前の動画はコチラ) 山添氏は、高市首相が台湾…[記事を表示]