鹿児島県の徳之島、伊仙町の日本共産党伊仙支部は1月14日、田村貴昭衆院議員を迎えて日本共産党演説会を開催しました。 23日に告示される町議選で空白克服に挑戦する、上木(うえき)イサオ候補(77)=元=は、3期12年無所属町議として住民本位の町政をめざして活動してきたことを紹介。国政でも地方政治でもはっきりとものが言える、日本共産党の町議として議会に…[記事を表示]
国政報告・演説会・学習会・集会・決起集会(オンライン含む)
党・政治を語り合おう 野党共闘の意義確認 田村衆院議員が北九州の各支部と
日本共産党の田村貴昭衆院議員は1月13日、北九州市小倉北区で富野、足立、南小倉の各党支部が開いた集いに大石正信、出口成信両市議とともに出席しました。さまざまな質問や要望がだされ、語り合いました。 田村氏は、野党共闘で当選した国会議員が日本共産党以外に衆参67人いると強調。「参院選一人区で野党と市民の共闘を実現。勝利させていく。日本共産党も比例で最…[記事を表示]
玄海原発は動かすな 党佐賀県委が新春のつどい 田村議員訴え
日本共産党佐賀県委員会と東部地区委員会は1月8日、新春のつどいを小城市内で開き、55人が参加しました。 田村貴昭衆院議員は広島高裁が伊方原発の差し止めを命じたことにふれ、「理由は阿蘇山の大噴火の可能性を否定できないからです。そうであるなら、九州の活火山に囲まれた玄海原発は、動かしてはなりません。原発・オスプレイ問題をはじめ、国会の農水委員として農業…[記事を表示]
北朝鮮問題、苦しい生活… つどい開き疑問に回答 田村衆院議員 北九州・小倉北区
日本共産党の田村貴昭衆院議員は12月17日、北九州市小倉北区の足立・寿山党後援会のつどいで国政報告をし、参加者からの疑問に答えました。 田村氏は、総選挙後、国会の委員会運営や野党の質問時間確保で進んでいる野党共闘、貿易自由化阻止や被災地復興の自身の国会活動について報告。統一地方選と参院選にふれ「小倉北区で悲願の県議、そして参院選勝利のため頑張ってい…[記事を表示]
改憲ノー国会大包囲 各地で呼応 北九州
「安倍9条改憲NO!国会大包囲」に呼応し11月3日、「北九州市民大集会」が北九州市小倉北区で開かれました。平和をあきらめない北九州ネットが主催。約1500人がのぼり旗やプラカードを持って参加しました。 平和をあきらめない北九州ネットの服部弘昭代表が、安倍首相の危険な改憲の動きにふれ、「憲法9条改憲を断固阻止しよう」と呼びかけました。 日本共…[記事を表示]