大分県臼杵(うすき)市で3月31日、日本共産党の田村貴昭衆院議員を迎えて党演説会が開かれました。会場のある旧野津町で党国会議員が語るのは初めて。15日告示(22日投票)の市議選をたたかう広田せいじ予定候補が決意を表明し、田村氏が「平和と暮らしの守り手を議会に」と呼びかけると満席の会場から大きな拍手が起きました。 田村氏は、森友公文書改ざん問題など政…[記事を表示]
国政報告・演説会・集い・学習会・集会・決起集会(オンライン含む)
15日告示 宇城市議選ごとう氏勝利へ集い 田村衆院議員「震災復興へ全力」
熊本県の日本共産党宇城市後援会は3月24日、田村貴昭衆院議員を迎え、4月15日告示(22日投票)の市議選で3期目に挑む、ごとう映司市議を励ますつどいを開きました。 山本伸裕県議が行動提起し支援を呼びかけました。 田村氏は「熊本地震から2年。復興は半ばだ」と指摘し、衆院総務委員会で各被災自治体から要望を聞き取るなどしてきた活動を紹介。「被災者…[記事を表示]
「安倍改憲阻止」の声大きく 田村衆院議員迎えつどい 大分・国東
大分県の日本共産党国東(くにさき)支部は2月18日、田村貴昭衆院議員を迎えて「日本共産党と市民のつどい」を国東市で開きました。4月の市議選で党議席の空白克服に挑む白石のりあき予定候補が「暮らしを応援する市政実現に力を尽くす」と決意を述べました。 国政報告した田村氏は、今国会の最大の焦点は安倍首相の9条改憲発議を許すのかどうかだと強調。「3000万署…[記事を表示]
改憲阻止へ党大きく 新春のつどいで田村衆院議員訴え 福岡
日本共産党の田村貴昭衆院議員は2月11日、福岡市の党早良区後援会が開いた新春のつどいで講演し、会場いっぱいの参加者に「安倍政権を終わらせ、宝の憲法を守るため、日本共産党を大きくしよう」と呼びかけました。 田村氏は安倍9条改憲について、海外での際限のない武力行使に道を開くと批判。3000万署名の成功に向け、「改憲を市民と野党の共同で阻止しよう。日本共…[記事を表示]
田村衆院議員囲み市・国政報告会 福岡・小郡
日本共産党の田村貴昭衆院議員は1月28日、福岡県小都市で開かれた市政・国政報告会で訴えました。約70人が参加しました。 田村氏は、志位和夫委員長が衆院本会議の代表質問で沖縄全土での米軍機事故の続発を告発した際、松本文明内閣府副大臣が「それで何人死んだんだ」とヤジを飛ばし、辞任した問題を厳しく批判。「絶対に負けられない」として沖縄・名護市長選と安倍9…[記事を表示]