仕事始めの1月4日、北九州市では日本共産党市議団が、市役所前で街頭宣伝をしました。田村貴昭衆院議員、仁比聡平参院議員、高瀬菜穂子県議、いなつき昌子(小倉南区)、まじま省三(八幡西区)、山口りつ子(若松区)各県議予定候補らが市議8人と共に市職員にビラを配り年初のあいさつを交わしました。ながた浩一市長予定候補(無所属・日本共産党推薦)が駆けつけました。 …[記事を表示]
宣伝・選挙(国政・地方・野党共闘)
大軍拡ノー 統一地方選で審判下そう 「一番 筋通っている」 田村貴昭・仁比氏 福岡
日本共産党の田村貴昭衆院議員、仁比聡平参院議員は1月1日、福岡市東区の香椎宮(かしいぐう)前で、わたぬき英彦県議予定候補、わたぬき康代市議予定候補、立川由美県議、地域後援会のメンバーらとともに宣伝に立ち、参拝者らと新年のあいさつを交わしました。 田村氏は、物価対策に賃金引き上げと消費税減税を挙げ、「暮らしを守るために力を合わせましょう」と訴え。岸田…[記事を表示]
岸田内閣の総辞職要求 〝暴走止める〟田村議員ら訴え 福岡
日本共産党の田村貴昭衆院議員は12月26日朝、北九州市小倉南区のJR下曽根駅で、北九州市長選で党が推薦する、ながた浩一予定候補(無所属)と、いなつき昌子県議予定候補、高瀬菜穂子県議、地域後援会のメンバーらとともに訴えました。 田村氏は、岸田内閣が5年間で43兆円、来年度の軍事費で今年度比1・4兆円増の大軍拡を狙っていることをあげ、「先制攻撃に大転換…[記事を表示]
岸田大軍拡 広がる抗議 平和・暮らしを壊されてたまるか ノーの声を 福岡
九州・沖縄8県の日本共産党は12月19日、いっせい宣伝を行い、北九州市小倉南区では田村貴昭衆院議員と藤沢加代市議、地域の党員らが、同区の県議候補の必勝をはじめ統一地方選での勝利・躍進に向け党への支持を訴えました。 田村氏は、安保3文書の閣議決定と、そのための大増税をめぐる国会論戦を報告しました。岸田政権の支持率が25%(「毎日」)に下落し、その他の…[記事を表示]
住民の命守る県政 佐賀県知事選 かみむら候補訴え
佐賀県知事選(18日投票)の最終盤の12月16日、日本共産党の田村貴昭衆院議員が佐賀市に応援に入り、かみむら泰稔候補=新、日本共産党公認=とともに訴えました。武藤明美県議も訴え、車中などから声援が飛びました。 田村氏は「かみむら候補は国にしっかりとものが言える候補。佐賀から岸田政権にノーの審判を下せる」と訴え、岸田政権が安保3文書改定の閣議決定で敵…[記事を表示]