日本国憲法施行から75年目の5月3日、北九州市のJR小倉駅前で、日本共産党の、にひそうへい参院比例予定候補、田村貴昭衆院議員、まじま省三参院選挙区予定候補が、高瀬菜穂子県議、北九州市議団らとともに訴えました。 にひ氏は、ロシアの軍事侵略が続く中、「平和か戦争かの進路が問われている」とし、岸田自公政権が狙う改憲など「戦争する国づくり」を批判。参院選で…[記事を表示]
宣伝・選挙(国政・地方・野党共闘)
暮らし守る願い共産党に 九州・沖縄いっせい宣伝 田村衆院議員訴え
九州・沖縄8県の日本共産党は4月18日、いっせい宣伝を行い、北九州市小倉南区では田村貴昭衆院議員と高瀬菜穂子県議、地域の党員らが訴えました。 田村氏は、暮らしを圧迫している物価高騰に対する党の緊急経済対策を紹介。「何もかも値上げの昨今。いまこそ5%への消費税減税を」と述べ、消費税減税に向き合おうとしない岸田政権を批判。年金引き下げや高齢者の医療費自…[記事を表示]
住民が主人公 田村衆院議員応援 福岡・うきは
福岡県うきは市議選が告示(24日投票)された4月17日、日本共産党の田村貴昭衆院議員が応援に駆け付け、いわぶち和明候補(69)=現=とともに市内の街頭2ヵ所で訴えました。 田村氏は、党が15日に発表した「コロナ危機と物価高騰からくらしと営業を守る緊急の経済対策」を紹介し、「物価が高騰する中で一番必要なのは消費税減税だ」と強調。「暮らし守れの声を、い…[記事を表示]
生業守る議席 田村氏が力説 大分・臼杵
日本共産党の田村貴昭衆院議員は4月17日、同日告示(24日投票)の大分県臼杵市議選で2期目に挑む広田せいじ候補=現=の応援に駆けつけ、「いのち、くらし、生業(なりわい)守る議席を必ず」と力を込めました。 田村氏は、3回目のワクチン接種率が50%にも満たず、農家、中小企業への事業支援が8分の1にまで下がった岸田政権の成り行き任せの政治を批判。コロナ対策…[記事を表示]
命大切にする政治に 比例5議席確保訴え 田村衆院議員が応援 福岡
日本共産党の田村貴昭衆院議貝は4月4日、北九州市門司区で朝宣伝をし、高橋都市議や地域の党員と共に参院選での党躍進への支援を訴えました。 田村氏は、コロナでの減収や、物価高騰の対策として、消費税を5%に引き下げるよう強調。「くらしを守り、命を大切にする政治の転換に力を合わせよう」と述べ、参院選比例5議席確保、福岡選挙区での、まじま省三予定候補勝利を呼…[記事を表示]