日本共産党の田村貴昭衆院議員は4月14日、告示された宮崎市議選(21日投票)の応援に入り、後藤やすき=現=、伊豆やすひさ=現=、久保田さき=新=の3候補の勝利で暴走政治をストップさせ、市民本位の市政を実現しようと訴えました。 田村氏は、消費税10%中止、1兆円の公費投入で国保税大幅引き下げなどを訴えました。国保税の引き下げの実現や森林盗伐問題の追…[記事を表示]
宣伝・選挙(国政・地方・野党共闘)
2議席は給食助成実現の力 田村衆院議員が応援 熊本・人吉
日本共産党の田村貴昭衆院議員は4月14日、同日告示(21日投票)された熊本県人吉市議選(定数18、立候補20人)の応援に駆けつけ、前回ゼロから2に回復した議席の確保を訴えました。雨のなか、車の窓を開けて手を振るなど多くの市民が演説に応えました。 もとむら令斗候補(58)=現=は、学校給食費の月1000円助成の予算案に共産党が賛成し1票差で可決したと…[記事を表示]
共産党伸ばし暮らし守ろう 共産党に期待と声援 田村氏、福岡で応援
日本共産党の田村貴昭衆院議員は4月13日、統一地方選後半戦をたたかう福岡県内の3市を駆け巡りました。 田村氏は、「暮らしを良くする願いと安倍政治への怒りを支持に結びつけ、暴走政治を止める道を切り開こう」と力を込めました。 演説には党員、後援会員らが集まってアピール、市民からクラクションや手を振っての激励がおくられました。 久留米市で…[記事を表示]
安倍政治ノー託して 仁比・田村両氏が訴え 北九州・福岡
日本共産党の仁比そうへい参院議員と田村貴昭衆院議員は前半戦最終盤の4月5、6の両日、県議5人以上獲得を目指す北九州市と、全7区7人当選に向け大奮闘している福岡市を駆け巡りました。 5日、仁比、田村両氏は相次いで北九州市小倉南区(定数3)に入り、たかせ菜穂子候補を応援。仁比氏は民医連北九州ブロック後援会の会員や地域の党員約100人とともに街頭に立ち、…[記事を表示]
あなたに入れんばね 安江県議候補へ激励 田村氏が応援 長崎
長崎県議選佐世保市・北松浦郡区(定数9)で議席に挑む日本共産党の安江あや子候補=新=は4月4日、田村貴昭衆院議員の応援を受け、佐世保市内のアーケード街など3ヵ所で、消費税10%増税ストップ」を訴えました。 安江候補は、消費税増税反対の署名をした人が「生活が苦しくてもまじめに税金を納めてきたのに、今ではお風呂も食事も我慢する生活だ。もうこれ以上税金は…[記事を表示]