19人が議席を争う激戦となっている2月10日投票の大分県豊後高田市議選(定数16、2減)で、日本共産党は、大石忠昭、かい明美=ともに=の両候補が全力をあげ、最終盤の8日、田村貴昭衆院議員が駆けつけました。 田村氏は再選めざし奮闘する、かい候補とともに街頭から訴え、豊後高田の党議員が2人になり、学校へのエアコン設置、高校までの医療門無料化、中学までの…[記事を表示]
宣伝・選挙(国政・地方・野党共闘)
豊見城市議選「三日攻防」突入 新基地阻止 5氏必ず 沖縄 赤嶺・田村貴昭両議員が応援
沖縄県豊見城(とみぐすく)市議選(10日投票、定数22)は、27人の候補者・政党間のつばぜり合いの激しさが増す中で2月7日、「三日攻防」といわれる最終盤に突入しました。日本共産党の赤嶺政賢、田村貴昭の両衆院議員は、必勝を目指す党5候補と市内各地でマイクを握りました。 赤嶺氏は、県民多数が反対する同県名護市辺野古米軍新基地建設の土砂投入など、工事を強…[記事を表示]
挑戦 初の複数、議席回復 2町議選 田村氏が応援 熊本甲佐・益城
日本共産党の田村貴昭衆院議員は1月26日、2月12日告示(17日投票)の熊本県甲佐町議選(定数12)で、党初の2議席獲得に挑む、佐野安春=現=、井芹しま子=元=の両予定候補の応援に駆けつけ、町議選は統一地方選、参院選での党躍進への前哨戦、「党議員の倍加で町政の流れを変えよう」と訴えました。 田村議員は、安倍政権の暴走を厳しく批判。相次ぐ自然災害にも…[記事を表示]
2000億円道路やめよ 北九州市議補選 うど候補第一声 田村議員応援
北九州市議補選(小倉北区、定数1)が1月18日告示され、日本共産党・うど浩一郎候補が第一声をあげました。仁比そうへい参院議員と田村貴昭衆院議員が応援しました。 うど候補は、2000億円の下関・北九州道路計画を進める北橋市政と自民、公明などの市政与党を批判。国保料引き下げや子ども医療費無料化、中小企業・商店街支援の願いを日本共産党に託してと訴え、「無…[記事を表示]
連続選挙へダッシュ 九州沖縄各地でいっせい宣伝
連続選挙の勝利に向け、1月からダッシュしようと九州・沖縄8県の日本共産党は1月15日を中心に、各地で「第10回九州・沖縄いっせい宣伝行動」を取り組みました。 北九州市門司区では、日本共産党の田村貴昭衆院議員を先頭に朝宣伝をしました。高橋都市議らとともに、日本共産党が推薦する、ながた浩一市長候補の政策と安倍政権打 倒をメガホンで訴えました。 …[記事を表示]