日本共産党の田村貴昭衆院議員は2月6日、福岡県宗像市の福岡教育大学(国立大学法人)を訪ねて学生寮を調査しました。しんどめ清隆衆院福岡4区候補、山口律子県議、植木隆信、新留久味子両宗像市議らが同行しました。 学校職員と寮務委員会役員の学生らの案内で、築50年あまりの男子寮、女子寮の壁のひび割れや天井の穴をふさいだ跡などを調査。女子学生から「(エアコン…[記事を表示]
活動日誌
国・地方の政治を前へ 「集い」で田村衆院議員 福岡・糸島市
福岡県の糸島市日本共産党後援会は2月4日に同市で、田村貴昭衆院議員、山口ゆうと衆院福岡3区候補を迎えて「新春のつどい」を開きました。参加者約50人は、総選挙と来年早々の同市議選での必勝に向け、活動の決意を固め、交流を深めました。 田村議員は住宅リフォーム助成制度などにふれ、「地方議員との連携プレーこそ国政・地方政治を前に進める力だ」と強調。年金カッ…[記事を表示]
雨漏りで天井落ちそう 熊本地震一部損壊家屋の窮状 田村衆院議員・松岡比例予定候補が調査
日本共産党の田村貴昭衆院議員と松岡勝衆院九州・沖縄ブロック比例候補は2月3日、熊本地震で被災した熊本市の被災者宅を訪問し、要望や課題を聞き取るなど調査しました。熊本地震では約17万棟が被災し、うち13万棟以上が国の支援制度がない「一部損壊」。支援から取り残された被災者は地震後10カ月近くたった今でも困難な生活を強いられています。 被災者からの聞き取…[記事を表示]
被災者置き去り鮮明 熊本地震 田村衆院議員ら調査
日本共産党の田村貴昭衆院議員は1月30日、熊本地震の被災者支援強化を図るため、被災者の生活実態や救命・救護にあたった医療現場の状況などの聞き取り調査を熊本市で行いました。松岡勝衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補らが参加しました。 被災地では、震災から9カ月たった今でもブルーシートがかけられた家屋が多数残っています。13万棟にのぼる「一部損壊」住宅に…[記事を表示]
大分市議選19日告示 共産党4議席必ず 田村衆院議員が応援 街角演説会 豊かな実績、ムダ正す役割訴え
日本共産党の田村貴昭衆院議員は1月29日、大分市議選(2月12日告示、19日投票)をたたかう、ふくま健冶、斉藤ゆみこ=ともに現=、花宮いくお、いわさき貴博=ともに新=の応援に駆けつけ、4議席必勝を訴えました。 斉藤候補の演説会で田村氏は、「ワンコインバス」利用年齢の拡大、小中学校へのエアコン設置、ばいじん対策など党市議団の豊かな実績と豊予海峡ルート…[記事を表示]