日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄比例候補は10月24日、佐賀県唐津市内2カ所で街頭宣伝し、福岡県大牟田市、久留米市を駆け巡りました。 唐津市で田村氏は自民党非公認の候補にも自民党から2000万円もの活動費が支給されているとの「しんぶん赤旗」スクープを紹介し、「裏支援で裏公認」と批判。「自民党政治の金権腐敗を徹底的に追及できるのは共産党だけ。つける…[記事を表示]
活動日誌
農林水産委審議 発言量がトップ 田村貴昭さんスゴイ/「日本農業新聞」報道 #質疑回数でも最多
先の通常国会(1月26日~6月23日)の衆院農林水産委員会での審議で、日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄比例候補の発言量が与野党で5万6600文字と最も多く、質疑回数でも16回と最多だった―。「日本農業新聞」10月22日付が報じました。 同紙は、衆院が公開している議事録をもとに、各議員の法案質疑と一般質疑での発言を抜き出して文字数を調べ、与野党別に…[記事を表示]
核廃絶貫く共産党大きく 山添政策委員長と田村貴昭候補訴え 長崎
総選挙での九州・沖縄ブロックの現有議席の絶対確保、比例2議席奪還をめざし、日本共産党の山添拓政策委員長は10月23日、被爆地・長崎市で街頭演説をしました。田村貴昭衆院九州・沖縄比例候補、内田隆英衆院長崎1区候補とともに「核廃絶・平和外交を一貫して求める共産党を伸ばしてほしい」と訴えました。 山添氏は、この日始まった最大規模の日米共同統合演習にふれ、…[記事を表示]
選挙戦、勝負はこれから 戦争の出撃拠点にさせない その願いを共産党に 小池書記局長訴え 鹿児島・熊本
日本共産党の小池晃書記局長は10月22日、衆院比例九州沖縄ブロックの田村貴昭候補らと、大激戦の鹿児島市、熊本県八代市、熊本市を駆け巡り、「選挙戦の勝負はこれからだ。世論調査で4割の人は、投票先を決めていない。がんばっただけ支持を広げることができる。現有議席を守り、2議席を取り戻そう」と呼び掛けました。鹿児島中央駅と新八代駅前では、まつざき真琴比例候補、熊本…[記事を表示]
国民飢えさせぬ政治を 党農漁民後援会が田村候補勝利へ集会
日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄ブロック比例候補の勝利をなんとしてもと、同ブロックの党農民・漁民後援会は10月21日、田村候補とも結びオンラインで決起集会を開き、 「全国の農林漁民にとってかけがえのない宝の議席。必ず国会に戻そう」と決意を固めあいました。 党全国農業・農民後援会の笹渡義夫世話人が、消費税インボイス制度とたたかい、災害被害から農漁民…[記事を表示]