日本共産党の田村貴昭・前衆院議員は3月3日、党福岡県委員会とともに朝のJR博多駅前(福岡市)で、米国とイスラエルによるイランへの大規模な先制攻撃への緊急の抗議宣伝に取り組み、ただちに中止するよう訴えました。 田村氏は、米国などによる先制攻撃をめぐり、真正面から批判し、真っ先に国会で取り上げたのが日本共産党だと紹介。国連憲章、国際法に基づき、「一緒に…[記事を表示]
宣伝
憲法守る勢力広げる 19日行動で田村貴昭氏訴え 北九州
北九州市の「平和をあきらめない北九州ネット」は2月19日、同市小倉北区のJR小倉駅前で「19日行動」に取り組みました。 約20人が参加。リレートークで、衆院選後から高市早苗首相が改憲に前のめりになっていることに対し、「国民の多くは改憲ではなく、物価対策を望んでいる」などと訴えました。 日本共産党の田村貴昭・前衆院議員が駆け付け、訴え。田村氏…[記事を表示]
要求実現の力 共産党 田村衆院議員、参院選躍進訴え 熊本
日本共産党の田村貴昭衆院議員は6月29日、熊本市内を駆け巡り、迫る参院選を「国民の願いかなえるチャンスだ」として、街頭演説やつどいで要求実現の大きな力になる党の比例5議席獲得など躍進に支援を呼びかけました。上野美恵子、井芹栄次の両市議らがともに訴えました。 田村氏は、陸上自衛隊の低空飛行訓練が九州7県85力所に広がり、うち21力所が熊本県内であるこ…[記事を表示]
終戦の日 各地で党宣伝/平和国家に逆流 田村貴昭衆院議員批判@福岡
終戦記念日の8月15日、日本共産党の田村貴昭衆院議員(衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補)は、北九州市小倉北区で出口しげのぶ市議と街頭宣伝をし、九州・沖縄比例2議席確保の決意を語りました。 田村氏は、戦争の痛苦の経験から戦後日本は平和国家として歩んできたと強調し、自公政権の「戦争する国づくり」の逆流を批判しました。小倉医療センターなど国立病院のため…[記事を表示]