熊本県八代市議選が告示(29日投票)された8月22日、日本共産党の田村貴昭衆院議員は、はしもと徳一郎候補(52)=現=の出発式に駆け付けました。 田村議員は「はしもと候補の実績は抜群。希望の持てる町づくり、コロナ封じ込めのためにも必要な議席です」と訴え。菅内閣の支持率が3割を切っているのはコロナ対策への厳しい国民の批判だとのべ、ワクチン接種とともに…[記事を表示]
宣伝・選挙(国政・地方・野党共闘)
菅政権に審判下そう 田村議員が訴え 熊本・玉名、長洲町
日本共産党の田村貴昭衆院議員は8月22日、熊本県玉名市で開かれた「集い」に参加し、はしだ芳昭衆院熊本2区予定候補とともに訴えました。 田村氏は菅政権の新型コロナ対応を厳しく批判。玉名市議選(10月17日告示、24日投票)で日本共産党の前田まさはる予定候補=現=の支持を大きく広げ、「玉名市から菅政権に厳しい審判を。総選挙では私も比例で国会へ再び押し上…[記事を表示]
「自宅療養」は火に油 田村貴昭衆院議員、政府方針を批判 大分
日本共産党の田村貴昭衆院議員は8月21日、大分市のJR大分駅前で街頭演説し、「コロナ感染拡大に無策の菅政権に退場の審判を下そう」と訴えました。山下かい衆院大分1区予定候補も訴えました。 菅政権下でのコロナ感染爆発を「大規模火災」に例えた田村氏は、菅政権の無策によるワクチン接種の遅れや「原則自宅療養」の方針転換を「消防車の水が届いていない。そればかり…[記事を表示]
壱岐市に議席必ず 田村衆院議員が山口候補を激励 長崎
長崎県壱岐市議選(定数16、立候補21人)が告示された7月25日、日本共産党の田村貴昭衆院議員が、山口よしひで候補(67)=新=の出発式に駆け付け、「壱岐市での初議席を必ず」と訴えました。 同市では昨年末、全国でコロナ感染が広がるなか市長が市議らと会食。その上、市職員の会食でクラスターが発生しました。田村氏は「ゆるみ切っている。市政を監視し、市議会…[記事を表示]
総選挙躍進で命守る 五輪開催やめよ 田村貴昭氏@福岡
九州・沖縄8県の日本共産党は7月19日、3カ月以内に迫る総選挙で党躍進と政権交代をと、いっせい宣伝をしました。北九州市門司区のJR小森江駅前では、田村貴昭衆院議員と高橋都市議が地域後援会のメンバーとともに訴えました。 田村氏は、東京で新型コロナの感染が急激に広がっている状況でオリンピックの開催は無謀だと主張。各新聞社の世論調査で開催に反対が賛成…[記事を表示]