宣伝・選挙(国政・地方・野党共闘)

コロナ対策 国民本位に 九州・沖縄ブロック党いっせい宣伝 北九州で田村貴昭議員

19日 いっせい宣伝 (2)

 九州・沖縄8県の日本共産党は4月19日、コロナから命と暮らしを守り、党の躍進で総選挙に勝利しようと各地でいっせい宣伝をしました。北九州市小倉南区のJR下曽根駅前では、田村貴昭衆院議員と高瀬菜穂子県議が地域後援会のメンバーらとともに訴えました。  田村氏は、コロナ禍で医療機関が逼迫(ひっぱく)する中、菅義偉政権が公立・公的病院の病床削減などを狙[記事を表示]

熊本・上天草市議選 命・生業守る宮下候補に 田村衆院議員が応援

18日 上天草市議選応援3

 日本共産党の田村貴昭衆院議員は、熊本県上天草市議選が告示された4月18日(25日投票)、4期目に挑む宮下しょう子候補=現=の勝利をと応援に駆けつけました。  田村氏は、宮下候補が▽中学3年までの窓口医療費無料化▽小中学校の教室にエアコン設置▽就学援助金の前倒し支給▽住宅リフォーム制度――などを実現させてきたことを紹介し、「人の命と生業(なりわ[記事を表示]

長崎・西海市議選告示 ふちせ候補押し上げよう  田村議員駆けつけ激励

ふちせ候補(左)の出発式で訴える田村氏=11日、長崎県西海市

 長崎県西海市議選(定数18、立候補19人)が告示された4月11日、日本共産党の田村貴昭衆院議員が、ふちせ栄子氏(65)=現=の出発式に駆け付けました。  田村氏は、ふちせ候補の実紹のひとつとして、市のコロナ緊急応援給付金を、農漁業者を含む全業種へ拡大すべきと提案し実現。その上、1回だけではなく4回給付で、国の給付も併用で受けられたことを紹介し[記事を表示]

大分・佐伯市議選告示 暮らし守るたかじ候補を 田村氏が応援

4日 佐伯市議選出発式 (2)

 大分県佐伯市議選(定数25、立候補26人)が告示された4月4日(11日投票)、日本共産党の田村貴昭衆院議員は6期目をめざす、たかじ政文候補の出発式に駆けつけ、「市民の命、暮らしを守る日本共産党の宝の議席を必ず」と訴えました。  田村氏はコロナ対策に無為無策・逆行する菅政権について「1日にわずか748件のモニタリング検査では国民の命、健康、生業(なりわ[記事を表示]

星野知事候補 福岡駆ける コロナ対策最優先訴え 田村貴昭衆院議員が応援

28日 星野知事候補応援 (2)

 福岡県知事選の告示後、最初の日曜日の3月28日、星野みえ子候補は、福岡市内を街頭演説に駆け巡りました。繁華街・天神の演説では支援者が駅前を埋め尽くして声援を送り、日本共産党の田村貴昭衆院議員が駆け付けました。    星野候補は、コロナ封じ込めのためのモニタリング検査や保健所拡充、少人数学級への県独自助成などを訴え。コロナ対策最優先、ジェンダー平等の政治[記事を表示]