9月12日に告示された鹿児島県屋久島町議選(定数16、立候補23人)で、町政史上初の日本共産党の複数議席獲得に挑む、渡辺ひろゆき(70)=現=、松田正(67)=新=両候補の応援に田村貴昭衆院議員が駆けつけ、必勝を訴えました。 田村氏は、住民の声を無視した20億円の新庁舎建設計画を厳しく批判。「屋久島町と県政、国政をつないで、日本共産党は町民の皆さん…[記事を表示]
宣伝・選挙(国政・地方・野党共闘)
町民の声議会で実現 長崎・佐々町議選 永田候補が第一声 田村衆院議員が応援
長崎県佐々町議選挙(定数10)が告示された6月13日、田村貴昭衆院議員は、勇退する仲村吉博議員の議席の引き継ぎを目指して立候補した、永田かつみ候補の第一声に駆けつけ訴えました。 田村氏は「医療も介護も年金もズタズタに切り捨ててきているのが安倍政権。この間違った政治を変えるためにも、医療の現場で40年働いてきた永田候補の勝利を必ず」と訴えました。「憲…[記事を表示]
「共謀罪」ノーの審判を 田村衆院議員が、3市議予定候補を応援 福岡・中間市
日本共産党の田村貴昭衆院議員は6月3日、11日に市議選の告示を控えた福岡県中間市で、田口すみお、たなか多輝子、柴田よしのぶ各予定候補とそれぞれ街頭演説をしました。 田村氏は、党市議団が「共謀罪」法案撤回の意見書を提案、保守系の議員とも協力して可決したことを紹介。「『共謀罪』ノーの審判を市議選でくだそう。日本共産党の3議席が野党共闘を加速させ、安倍政…[記事を表示]
モノ言える市議必要 福岡・豊前市議補選 田村衆院議員が演説
日本共産党の田村貴昭衆院議員は4月9日、同日告示(16日投票)の福岡県豊前市議補選(定数1、立候補2人)の応援に駆げ付け、村上かつじ候補(65)とともに街頭演説しました。 田村議員は「平和を脅かし、くらしを被壊する安倍政治のもと、年金は際限なく引き下げるなどの暴走を進める本当にひどい政治だ」と指摘。「豊前市政にはしっかりとモノを言う市議がどうしても…[記事を表示]
暴走と迷走の安倍政権打倒を 福岡衆院選区予定候補が勢ぞろい、小池書記局長が博多駅前で訴え
総選挙勝利へ政治の風をいまこそ吹かそう―。日本共産党は4月8日、全国各地で党幹部、衆院比例・小選挙区予定候補を先頭に、街頭演説などにうってでました。 福岡県では、小池晃書記局長を迎えた街頭演説を福岡市・博多駅前で行いました。次期衆院選をたたかう比例・小選挙区予定候補が勢ぞろいし、小池氏は「暴走し迷走する安倍政権を打倒し新しい政治を」と力説。演説開始…[記事を表示]