大激戦の北九州市長選(2月5日投票)でながた浩一候補は1月28日、日本共産党の田村貴昭衆院議員の応援も受け、同市小倉南区を駆け巡りました。いなつき昌子県議予定候補も訴え、ながた候補勝利で市政転換をと呼びかけました。 ながた候補は、3500億円の下関・北九州道路計画の中止を訴え、保健所復活や住宅リフォーム助成などの身近な公共事業と、地球温暖化対策で地…[記事を表示]
活動日誌
政治転換させる年に 福岡市議選博多区・木村予定候補必ず 田村氏訴え
日本共産党の田村貴昭衆院議員は1月28日、福岡市博多区で、統一地方選で勝利し、政治の転換の年にしようと開かれた、博多区日本共産党後援会と党福岡東・博多地区委員会の新春演説会で、木村たくじ市議予定候補とともに訴えました。 田村氏は、「勝手に決める政治が横行している」と岸田自公政権による原発回帰やコロナ対策を批判。物価高騰では消費税減税、賃金引き上げを…[記事を表示]
外交努力が政治の使命 田村衆院議員がオンライン講演 福岡
日本共産党の田村貴昭衆院議員は1月26日、福岡市内で開かれた、福岡県建設労働組合女性の会の県役員会議とオンラインでつなぎ、大軍拡・大増税、インボイスをめぐる情勢について講演しました。 田村氏は、物価高騰に無策な岸田自公政権への批判とともに、党の緊急提案と論戦、消費税減税・インボイス中止に向けた市民と野党の共闘などを紹介。大軍拡の問題では、敵基地攻撃…[記事を表示]
誤った政治をただす 佐賀・むとう県議予定候補事務所開き
日本共産党の田村貴昭衆院議員は1月22日、佐賀県議選(3月31日告示、4月9日投票)を佐賀市選挙区でたたかう、むとう明美予定候補(75)=現=の事務所開きに駆け付けました。唐津市・玄海町選挙区の井上ゆうすけ予定候補(37)=現=とともに現有議席確保を必ずと支持を呼びかけました。 田村氏は「物価高騰のなか、国民の悲鳴がいたるところであがっている。上が…[記事を表示]
北九州市長選 冷たい市政大転換 ながた候補が第一声 田村・仁比氏が応援
1月22日に告示された北九州市長選で、ながた浩一候補(無所属新)は全7区を街頭宣伝に駆け巡りました。日本共産党の田村貴昭衆院議員と仁比聡平参院議員が応援演説に駆け付けました。 ながた候補は、3500億円の下関北九州道賂計画を中止して国いいなりの市民に冷たい市政を大きく変えたいと決意表明しました。学校給食費と子ども医療費、子どもの国保料の無料化を目指…[記事を表示]