日本共産党の田村貴昭衆院議員は9月14日、告示(21日投票)された宮崎県えびの市議選(定数10、4減、立候補17人)に立候補した岩元定子氏(86)=元=の出発式に駆けつけました。岩元候補は前議員の病気辞職で空白となった党議席の回復をめざします。 選挙は現職9人、新人7人、元職1人で争う多数激戦の様相。岩本候補は、幅広い市民から「共産党の議席が議会に…[記事を表示]
宣伝・選挙(国政・地方・野党共闘)
国民の要求実現へ決意 参院選結果を受け宣伝 政治を前に動かす 党福岡県委
日本共産党福岡県委員会は7月22日朝、参院選の結果を受け、参院福岡選挙区候補としてたたかった山口湧人氏、比例候補としてたたかった岩本義孝氏を先頭に福岡市のJR博多駅前で街頭宣伝をし、選挙結果を報告するとともに国民の切実な要求実現のために奮闘する決意をのべました。田村貴昭衆院議員、仁比聡平参院議員がともに訴えました。 山口氏は、「みなさんの声を届けら…[記事を表示]
命・暮らし守る那覇に 市議選あす投票 田村衆院議員が応援
那覇市議選(20日投票、定数40)の日本共産党候補6人(いずれも現)全員必勝と、同日投票の参院選勝利のため、田村貴昭党衆院議員は7月18日、那覇市内に応援に駆け付けました。強い日差しが照りつけるなか、マエダちひろ、西中間ヒサエ、上原やすおの3候補それぞれと各地を精力的に巡り街頭で訴えました。 田村氏は、党市議団が同市の給食費の中学校無料、小…[記事を表示]
要求実現へ5議席必ず 田村衆院議員が演説会 熊本・人吉
日本共産党の田村貴昭衆院議員は7月12日、熊本県人吉市で開かれた参院選ラストスパート演説会(党人吉市委員会主催)の弁士に招かれ、要求実現に向け、比例5議席獲得など党を伸ばすことで政治を変えようと呼びかけました。 田村氏は、2020年7月の豪雨による球磨川本流・支流の氾濫からの復旧・復興について、河床掘削や河道拡幅、築堤、遊水池などの「ダムによらない…[記事を表示]
「自民党じゃダメだ」 田村衆院議員訴えに男性 宮崎
日本共産党の田村貴昭衆院議員は7月11日、宮崎県入りし、小林市では大迫みどり、橋本律子両市議や党・後援会の人たちと訴えました。 同市のスーパー前でプラスターを掲げる列に加わった支持者の女性は、「共産党の人は誠実で信頼できる」と語りました。ホームセンター前では、最近「しんぶん赤旗」の読者になったという自営業の男性がアメリカ・トランプ大統領の関税や軍事…[記事を表示]