宣伝・選挙(国政・地方・野党共闘)

市民の願い実現の力 宮崎・都城市議選 川村氏必勝訴え

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 日本共産党の田村貴昭衆院議員は1月18日、宮崎県都城市議選(定数29)をたたかう、畑中ゆう子(63)、森りえ(68)=ともに現=と有田えり子(74)=新=の各候補の応援に駆けつけ、支援を訴えました。  市議選は新人11人を含む33人が立候補し、多数激戦の様相です。党3候補は、市議会で探択された学校給食費の無償化や加齢性難聴者への補聴器購入補助[記事を表示]

共産党伸ばし政治転換 大企業優遇の転換訴え 福岡で田村貴昭氏

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 日本共産党の田村貴昭衆院議員は1月17日、高市早苗首相が通常国会で解散する意向を示す緊迫した情勢のなか、緊急に地元の福岡、北九州両市の街頭3カ所で訴え、「憲法を生かす政治の転換に全力を挙げる」と力を込めました。  田村氏は、解散は高市政権が内政でも外交でも行き詰まり、国会での追及を避けるためだと批判。物価高騰対策に消費税減税・インボイス廃止、大企業の[記事を表示]

補正予算 暮らし応援なし 田村貴昭議員が国会報告 北九州

 臨時国会が閉会して地元に戻った日本共産党の田村貴昭衆院議員は12月19日夕、北九州市のJR小倉駅前で宇土浩一郎市議とともに訴えました。  田村氏は、高市政権のもとで計上された補正予算の物価高騰対策は暮らしを応援する太い柱がないと指摘。一番有効なのは消費税減税だとのべ、「実効的な経済対策を願われる皆さんのため全力を尽くす」と力を込めました。  さ[記事を表示]

物価高い 軍事費削れ 北九州で田村議員ら訴え 8県いっせい宜伝

朝のあいさつを交わす(左から)大石、田村、出口の各氏=12月15日、北九州市・JR西小倉駅

 九州・沖縄8県の日本共産党のいっせい宣伝(16日まで)が行われた12月15日、北九州市小倉北区のJR西小倉駅では、田村貴昭衆院議員が大石正信市議、出口成信・前市議、支部のメンバーとともに訴えました。  田村氏は、政府補正予算案の問題について、戦争国家づくりにまい進する軍事予算にきっぱりと反対を貫き、予算の組み替え動議を提出し国会論戦したことを報告。最[記事を表示]

佐賀・鳥栖市議選 あす投票 住民の願い市政に/なりとみ・原口候補必ず 田村議員が応援

鳥栖市議選応援

 日本共産党の田村貴昭衆院議員は11月12日、佐賀県鳥栖市議選(16日投票)をたたかう、なりとみ牧男(現)、原口なつ子(新)両候補の応援に駆けつけました。同市議選は定数22に26人が立候補する激戦で党は現有2議席確保に挑みます。  田村氏は、なりとみ牧男候補の個人演説会と原口なつ子候補の街頭演説でともに訴え、両候補を勝ち抜かせてほしいと呼びかけました。[記事を表示]