4月15日告示(22日投票)の鹿児島県鹿屋(かのや)市議選(定数28、立候補31)の応援に、日本共産党の田村貴昭衆院議員が駆け付け、市議2期目で急逝した夫の柴立俊明氏の遺志を引き継ぎ議席回復に挑む、しぼたて豊子候補=新=の必勝を訴えました。 田村氏は「日本共産党の議席は暴走安倍政権にストップをかける議席」と強調。森友・加計問題や自衛隊の日報隠ぺい、…[記事を表示]
宣伝・選挙(国政・地方・野党共闘)
姶良市議選15日告示 田村衆院議員迎え演説会 鹿児島
15日告示(22日投票)の鹿児島県姶良(あいら)市議選(定数24)で、堀ひろ子予定候補(68)=現=の勝利をめざす日本共産党姶良・出水地区委員会は4月7日、田村貴昭衆院議員を迎えて同市で演説会を開きました。約70人が参加しました。 田村氏は、社会保障改悪や自衛隊の日報隠しなど、国民無視の暴走を続ける安倍政権を厳しく批判。原発ゼロ法案提出や、森友疑惑…[記事を表示]
武雄市議選告示 江原候補が第一声 田村衆院議員応援
佐賀県武雄市議選(定数20、4減、立候補24人)が4月1日告示され、日本共産党の江原一雄氏(68)=現=が第一声を上げました。 江原候補は「暮らし最優先の市政をめざす」「不公正を許さず市民が主人公の議会をつくります」「憲法を生かし非核・平和の願いを貫き」と訴え、▽国保税の1世帯1万円引き下げ▽固定資産税の1・4%への引き下げ――などの公約を訴えまし…[記事を表示]
疑惑解明に奮闘 暮らし守る議席 大分・臼杵市で田村衆院議員
大分県臼杵(うすき)市で3月31日、日本共産党の田村貴昭衆院議員を迎えて党演説会が開かれました。会場のある旧野津町で党国会議員が語るのは初めて。15日告示(22日投票)の市議選をたたかう広田せいじ予定候補が決意を表明し、田村氏が「平和と暮らしの守り手を議会に」と呼びかけると満席の会場から大きな拍手が起きました。 田村氏は、森友公文書改ざん問題など政…[記事を表示]
うきは市議選 いわぶち氏再選必ず 田村衆院委員訴え
日本共産党の田村貴昭衆院議員は3月24日、福岡県うきは市議選(4月15日告示、22日投票)で再選を目指す、いわぶち和明予定候補(65)の事務所開きに駆けつけました。 田村氏は、安倍政権によるコメの直接交付金や種子法の廃止を批判。「亡国の農政をただしていく」と語りました。野党6党共同での森友疑惑の徹底究明を訴え、「政権退陣を求める大きなたたかいの中で…[記事を表示]