田村貴昭議員 連帯を訴え イスラエルによるガザ侵攻から2年、「今こそパレスチナ国家承認を」と求める「パレスチナに自由と平和を!緊急行動」(同実行委員会主催)が10月11日、福岡市の繁華街・天神でありました。集会とデモに市民やパレスチナにルーツを持つ人など約250人が参加しました。 ガザ出身で福岡市在住のエルジャマル・オサマさんは、ガザではパ…[記事を表示]
活動日誌
馬毛島基地建設中止を 党鹿児島県委が政府交渉 田村・仁比・白川氏参加
日本共産党鹿児島県委員会は10月8、9の両日、県民の切実な要求を掲げて政府交渉を行いました。平良行雄県議、大園竜也、竪山清隆両鹿児島市議、中嶋敏子出水市議らが参加し、10省庁に要請。田村貴昭衆院議員、仁比聡平、白川容子両参院議員が同席しました。 8月に発生した豪雨や台風の被害を受け、災害救助法や被災者生活再建支援法など被災者の生活支援を中心とした災…[記事を表示]
新しい国民的共同へ 反動ブロックの危険に立ち向かう 労働分野でも広く 田村委員長ら全労連役員と懇談
日本共産党の田村智子委員長は10月7日、東京都内で全労連の秋山正臣議長ら役員と「新しい国民的・民主的共同」の発展に向けて懇談しました。田村氏は「自民党が高市早苗新総裁となり極右的潮流を強めることは明らかだ。反動ブロックの危険に立ち向かう共同を労働戦線の分野にも広げていきたい」と語り、賃上げと労働時間短縮や医療・介護の危機打開へ共同の拡大を呼びかけました。田…[記事を表示]
市議選勝利へ田村衆院議員が応援 生活・命守る神武市議 党と後援会が集会 福岡・太宰府
日本共産党の田村貴昭衆院議員は10月5日、福岡県太宰府市の党と後援会が開いた市政・国政報告集会で訴えました。今年12月の同市議選で5期目をめざす神武綾市議が市政報告をし、現有1議席確保に向け決意をのべました。 田村氏は、米不足や価格高騰、物価高騰が続く中、自民党が総裁選に明け暮れたことや、安倍政治を継承する新総裁の高市早苗氏を批判。消費税減税・イン…[記事を表示]
市議選勝利へ田村衆院議員が応援 にいたに予定候補「必ず議会へ」 事務所開きで訴え 鹿児島・いちき串木野
日本共産党の田村貴昭衆院議員は10月4日、鹿児島県いちき串木野市議選(11月2日告示、9日投票)で空白克服をめざす、にいたに友希予定候補(31)の事務所開きに出席しました。住民合意なく進められている洋上風力発電計画に反対し、安心して暮らせる市政へ頑張るにいたに氏を「みなさんの力で必ず議会へ押し上げてほしい」と強調しました。 田村氏は市議選の争点とな…[記事を表示]