日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄比例予定候補は1月21日、25日投票の長崎県松浦市議選(定数15、立候補20人)で、空白克服を目指し奮闘する日本共産党の岩本ゆみ氏(54)=新=の応援に駆けつけました。 田村氏は、共産党の議席がなくなってから、市議会では4年連続で国保税を引き上げ、議員の手当を3年間で6万円以上も増額していると告発。「市政のチェック…[記事を表示]
宣伝・選挙(国政・地方・野党共闘)
あべ候補で平和つくろう 佐賀・嬉野市議選 田村貴昭氏が応援
佐賀県嬉野市議選(25日投票)の最終盤の1月21日、日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄比例予定候補は党議席の確保に挑む、あべ愛子候補(75)=現=の応援に駆けつけ、市内2カ所で訴えました。 田村氏が訴えているさなかにも佐賀空港(佐賀市)に配備された陸上自衛隊オスプレイが、はっきりと見える距離で上空を飛行。田村氏は高市政権のすすめる大軍拡を批判し、「…[記事を表示]
現有議席絶対確保へ全力 平和つくる新たな基軸を 福岡で宣伝 田村議員が決意表明
高市早苗首相が通常国会冒頭での解散・総選挙(27日公示、2月8日投票)を表明した翌1月20日の朝、日本共産党の田村貴昭衆院議員が福岡市のJR博多駅前で、九州・沖縄比例ブロックでの現有議席の絶対確保に向け「全力をあげる」と決意を表明しました。 田村氏は、高市自維政権が打ち出す「強い経済」は大企業・富裕層のためのものであり、通常国会での審議もないまま解…[記事を表示]
暮らし温める勢力を/田村貴昭予定候補 鹿児島で報告会
高市早苗首相が通常国会召集日(23日)の冒頭解散を会見で表明した1月19日、日本共産党の田村貴昭衆院議員(九州・沖縄比例予定候補)は鹿児島市で緊急の街角国政報告会を行いました。同日に立候補を発表した、まつざき真琴衆院鹿児島2区予定候補も演説。大義なき解散・総選挙、悪政の暴走に対し攻勢的にたたかい、党躍進で政治の行き詰まりを打開しようと強調しました。 …[記事を表示]
市民の願い実現の力 宮崎・都城市議選 川村氏必勝訴え
日本共産党の田村貴昭衆院議員は1月18日、宮崎県都城市議選(定数29)をたたかう、畑中ゆう子(63)、森りえ(68)=ともに現=と有田えり子(74)=新=の各候補の応援に駆けつけ、支援を訴えました。 市議選は新人11人を含む33人が立候補し、多数激戦の様相です。党3候補は、市議会で探択された学校給食費の無償化や加齢性難聴者への補聴器購入補助…[記事を表示]