宣伝・選挙(国政・地方・野党共闘)

佐賀・武雄市議選 江原氏が第一声 田村前衆院議員が応援

武雄市議選応援

  佐賀県武雄(たけお)市議選(定数20、立候補26人)が4月5日告示(12日投開票)され、日本共産党の江原一雄氏(76)=現=が党議席確保をめざし立候補しました。  江原氏は第一声で、水道料金の引き下げ、中学校の給食費無償化などの公約を訴えました。  田村貴昭前衆院議員が駆け付けました。(しんぶん赤旗 2026年4月6日)[記事を表示]

平和守れの声寄せて 大分・日出町議選 阿部候補必ず 田村前衆院議員が応援

GH20260325-CNTS2026032401263

 日本共産党の田村貴昭前衆院議員は3月24日、この日告示の大分県日出(ひじ)町議選で2期目をめざす阿部みね子候補の応援に駆け付けました。  田村氏は、高校までの医療費無料化や小中学校給食費の無料化など阿部候補の豊富な実績を紹介して「物価高から暮らし、平和を守る、かけがえのない議席を必ず勝ち取らせてください」と力を込めました。  「A重油が高騰して[記事を表示]

暮らし・平和守る党議席を 福岡・宮若市議選 藤嶋候補を田村氏応援

暮らし、平和守る議席をと訴える(左から)藤嶋、田村両氏=8日、福岡県宮若市

 日本共産党の田村貴昭・前衆院議員は、福岡県宮若市議選が告示された3月8日、党議席の空白克服に全力をあげる藤嶋よし子候補(72)=元=の出発式に駆け付け、「暮らし、平和、農業守る党議席を」と訴え支持を呼びかけました。  田村氏は、藤嶋氏が議員時、コロナ禍で時限的に学校給食費無償化などを実現させた実績や、持続可能な農家の支援に尽力してきたことを紹介。異常[記事を表示]

市民の苦難軽減先頭に 佐賀・神埼市議選勝利へ2氏決意 事務所開きに田村氏が参加

神埼市 福田候補

 佐賀県神埼市議選(4月12日告示、19日投票)が近づくなか、現有2議席確保をめざす日本共産党の佐藤ともみ予定候補(69)=現=と福田清道予定候補(77)=現=の後援会の事務所開きが3月7日に行われ、田村貴昭前衆院議員が応援に駆けつけました。  田村氏は「高市首相は政党を選んで集めた国民会議で消費税減税を議論しているが、食料品の消費税だけ2年間ゼロにし[記事を表示]

自民党改憲を批判 田村氏が訴え 佐賀・小城

スクリーンショット 2026-02-18 095927

 佐賀県小城市議選は2月15日に投開票され、日本共産党の松尾義幸氏が定数2減のなか当選しました。選挙戦では最終盤の2月13日、田村貴昭前衆院議員が応援に入りました。田村氏は松尾氏とともに市内のスーパー前で女性後援会の宣伝で訴え、女性後援会が行っていたシールアンケートも一緒に呼びかけました。  田村氏は衆院選後、高市早苗首相が改憲に意欲をもやしていること[記事を表示]