宣伝・選挙(国政・地方)

福岡・行橋市議選告示 とくなが・田中両候補が第一声 暮らしと営業守る力 田村衆院議員訴え

行橋市議選出発式=5日

 福岡県行橋市議選が告示(12日投票)された4月5日、日本共産党の田村貴昭衆院議員が、とくなが克子、田中次子両候補の第一声に駆け付けました。  田村氏は、新型コロナウイルス感染拡大について安倍政権の対応が混乱を招いていると批判。自粛とセットの補償や、万全の医療体制確保を訴えました。  「日本共産党候補への一票は安心のコロナウイルス対策を実現し、暮[記事を表示]

福岡豊前市議選  村上氏が第一声/地域の声届ける議席 田村氏が訴え

福岡・豊前市議選

 福岡県豊前(ぶぜん)市議選が告示(29日投票)された3月22日、日本共産党の田村貴昭衆院議員は、村上かつじ候補(68)=新=の第一声に駆け付けました。  田村氏は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響が広がるなか、学校休校や売り上げ、給与の減少などに苦しむ地域の声を政治に届ける日本共産党の議席がどうしても必要だと強調。首都圏一極集中に何ら手を打たず消費[記事を表示]

暮らしを守る3議席 田村衆院議員が支援訴え 鹿児島市議選

90113200_1752123738258103_3665233435804303360_n (2)

 日本共産党の田村貴昭衆院議員は3月20日、鹿児島市入りし、4月12日告示(19日投票)の市議選をたたかう現職の大園たつや、園山えり、たてやま清隆各予定候補とともに街頭演説し、支援を訴えました。  田村氏は、新型コロナウイルスの感染拡大により、暮らしや地域経済が大打撃を受けていると述べ、「消費税はただちに5%に減税を。休業補償の引き上げなど安心できる対[記事を表示]

自衛隊の派兵反対 田村衆院議員ら街頭宣伝 福岡

田村議員マイク①

 中東情勢の緊張が続く中、日本共産党の田村貴昭衆院議員は1月10日、福岡市の繁華街・天神で中央・南地区委員会と福岡県委員会のメンバーとともに街頭宣伝をしました。外交的解決の道に立ち戻ることを求め、自衛隊の中東派兵に反対の声を上げようと呼びかけました。  田村氏は、「SNSで『戦争につながる全ての軍事活動やめよ』の一言を一緒に広げよう」と呼びかけ。日米共[記事を表示]

石炭火発から決別の政治に 共産党が新春宣伝 北九州

 日本共産党北九州市議団は1月6日、田村貴昭衆院議員、まじま省三衆院九州・沖縄ブロック比例予定候補、仁比聡平前参院議員、高瀬菜穂子・福岡県議とともに市役所前で新春宣伝をしました。  田村氏は、各地で相次ぐ気候変動による災害について、石炭火力発電など温室効果ガスから決別する政治の流れをつくっていくとのべ「SDGs(国連の持続可能な開発目標)推進に全力で取[記事を表示]