活動日誌

改憲許すな 今こそ共産党 田村委員長訴え  福岡

 日本共産党の田村智子委員長は2月3日、福岡市JR博多駅前と札幌市札幌駅で演説し、「自民党政治に多くの政党がのみ込まれる中、『今度ばかりは共産党』という声を最後まで広げに広げてください」と力を込めました。田村貴昭、はたやま和也両比例候補らがマイクを握りました。 九州・沖縄 田村貴昭比例候補  福岡市博多駅前で街頭演説した田村委員長は、九州・沖縄ブ…[記事を表示]

比例は1票争う大激戦 九州・沖縄(定数20)/沖縄1区・あかみね政賢(オール沖縄)必勝/比例31万票獲得で田村貴昭さんを国会へ

 九州・沖縄では、衆院沖縄1区で「オール沖縄」の、あかみね政賢候補(前)がかつてない大激戦を勝ち抜こうと奮闘し、比例では田村貴昭候補(前)が「国会に戻してもっと働かせてほしい」と訴え、全力をあげています。  あかみね候補は「自民前職との正面対決。地元紙では全くの互角とされており、みなさんの力で抜け出させてほしい」と訴えを繰り広げています。  那覇…[記事を表示]

大軍拡に真っ向反対 田村候補、福岡県内駆ける 8区れいわ候補と並んで共闘を訴え

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 衆院選ラストサンデーの2月1日、田村貴昭衆院九州・沖縄比例候補が福岡県内を駆け巡り、「比例は共産党へ」と支持を呼びかけました。同県岡垣、遠賀、水巻の3町(8区)と福岡市内4歌カ所で街頭宣伝をし、岩本義孝(1区)、かんどう基裕(2区)、はらが瞳(3区)の選挙区候補が、それぞれの地域でともに訴えました。  田村氏は、どの党も物価対策に消費税減税を掲げ、中…[記事を表示]

2026総選挙 「#比例は共産党」激戦ルポ/命と健康守る議席必ず 九州・沖縄ブロック 田村比例候補

 スーツの上に赤や黄色のカラフルなジャンパーを着込み、九州を駆ける田村貴昭候補。論戦力と行動力は折り紙つきです。  29日に長崎市、佐賀市、福岡県久留米市でともに街頭演説した山添拓政策委員長・参院議員が「4期12年あらゆる分野で論戦を重ね、被災地や離島にもただちに駆けつける。九州・沖縄で平和のとりでとなるかけがえのない議席を必ず」と田村氏を押し上げまし…[記事を表示]

共同広げる共産党の躍進を 小池書記局長訴え 鹿児島・熊本

小池街頭演説

 日本共産党の小池晃書記局長は1月30日、田村貴昭比例候補(前衆院議員)らとともに鹿児島市と熊本県内の計3カ所を駆け巡り、あかみね政賢候補(沖縄1区)と田村候補の議席を守り抜き、「憲法を真ん中」にすえた共同を広げる共産党の躍進をと訴えました。  田村候補は、契約額が1・4兆円を超える馬毛島(鹿児島県西之表市)の基地建設や、熊本・宮崎への長射程ミサイル配…[記事を表示]