日本共産党宮崎県委員会は3月3日、田村貴昭前衆院議員を宮崎市や都城市の党事務所に迎えて「捲土(けんど)重来☆キックオフ」集会をひらきました。党員や後援会員らがあつまりました。 田村氏はまともな答弁もできず、アメリカ・イスラエルのイラン先制攻撃には何も言えない高市政権について、「こんなはずではなかったのに」という思いが国民の中から早晩出てくると指摘し…[記事を表示]
国政報告・演説会・集い・学習会・集会・決起集会(オンライン含む)
要求実現これからも 田村前衆院議員、つどいで決意 福岡
福岡県の日本共産党筑後地区委員会は2月23日、高市政権による強権政治を許さない新たなたたかいの出発点にしようと「政治の春を呼ぶつどい」を同県久留米市内で開きました。田村貴昭・前衆院議員が訴えました。 田村氏は、総選挙後、高市政権への危機感とともに党への激励、期待が相次いでいることを紹介。「今からが本当のたたかいだ」と訴え、今後も改憲反対、要求実現の…[記事を表示]
共闘広げ声上げよう 白川・田村氏迎えつどい 福岡
福岡市中央区の日本共産党中央区後援会は2月21日、白川容子参院議員、田村貴昭・前衆院議員を迎え、同区で「春を呼ぶつどい」を開きました。 白川氏は、国民の暮らしを守ることは何一つ語らず、アメリカ言いなりの大軍拡をすすめる高市政権を批判。社会保障を切り崩し、医療負担を増やすような政治でいいのかと言うことが問われているとのべ、「共闘の輪を広げ、声を上げる…[記事を表示]
平和守る先頭に立つ 福岡市南区 党と後援会が新春集い
福岡市南区の日本共産党と党後援会は2月11日、新春のつどいを開きました。 後援会長は、総選挙で高市早苗首相が物価対策や「政治とカネ」の争点から逃れる一方、改憲に意欲を示していることを批判し、日本国憲法を守る先頭に立つ共産党を応援していこうと呼びかけました。 つどいでは、衆院選で九州・沖縄比例候補としてたたかった田村貴昭・前衆院議員が寄せたメ…[記事を表示]
「比例は共産党」広げよう 九州各地決起集会 田村比例予定候補、福岡駆ける
日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄比例予定候補は総選挙公示目前の1月24、25日の両日、福岡県内を駆け巡り、党躍進に向け「比例は共産党」を広げに広げようと党や後援会が開いた決起集会で訴えました。福岡市では党中央・南地区委員会(25日)、北九州市は党門司・小倉地区委員会と後援会(24日)が主催しました。 田村氏は、高市早苗首相による大義のない突然の解…[記事を表示]