日本共産党の田村貴昭前衆院議員は3月29日、福岡市の西区日本共産党後援会が同市西区で開いた総会で山口ゆうと市議予定候補とともに訴えました。 田村氏は、高市早苗首相が日米首脳会談でアメリカによる無法なイラン攻撃を事実上支持し、大軍拡に突き進んでいることを厳しく批判。消費税減税・インボイス中止など、切実な暮らしの要求実現に向けて訴えました。後援会を大き…[記事を表示]
国政報告・演説会・集い・学習会・集会・決起集会(オンライン含む)
佐賀・神埼市議選 平和を守る2議席を 田村前衆院議員が必勝訴え
佐賀県神埼市議選の告示(4月12日、19日投票)が迫る中、日本共産党の佐藤ともみ、福田清道両予定候補の決起集会が3月29日、市内で行われ、田村貴昭前衆院議員が駆けつけました。 田村氏は、「トランプ大統領に『世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ』と述べる高市首相に対し、それはおかしいんじやないかという国民が増えてきた。平和の問題でも軍拡の問…[記事を表示]
戦争反対で政権包囲 田村前衆院議員が集い 北九州
福岡県の日本共産党八幡・戸畑・遠賀地区委員会は3月22日、北九州市戸畑区で田村貴昭前衆院議員を招いた集いを開きました。130人超が参加し、終了後に2人の女性が入党。田村氏は外交、内政の問題を資料を交えて詳述し、戦争反対の一点で高市政権を包囲し、対話と世論を広げて党を大きくしようと訴えました。 田村氏は小倉駅前の要求対話宣伝に飛び入り参加したことを紹…[記事を表示]
反戦貫く党に値打ち 田村氏迎えつどい 福岡・宗像
福岡県宗像市の日本共産党市後援会は3月8日、田村貴昭・前衆院議員を迎え、同市で「春のつどい」を開きました。後援会員ら70人余りが参加しました。 田村氏は、憲法と暮らしを守るため活動していくことを表明。高市政権のもとで憲法改悪を目論む危険な流れが生まれている中、反戦平和を貫き、弾圧を受けてもブレずにがんばってきた党の値打ちを語りました。強く大きな党を…[記事を表示]
反転攻勢の一歩強調 党宮崎県委が田村前衆院議員迎え集会
日本共産党宮崎県委員会は3月3日、田村貴昭前衆院議員を宮崎市や都城市の党事務所に迎えて「捲土(けんど)重来☆キックオフ」集会をひらきました。党員や後援会員らがあつまりました。 田村氏はまともな答弁もできず、アメリカ・イスラエルのイラン先制攻撃には何も言えない高市政権について、「こんなはずではなかったのに」という思いが国民の中から早晩出てくると指摘し…[記事を表示]