日本共産党の田村貴昭衆院議員は7月11日、宮崎県入りし、小林市では大迫みどり、橋本律子両市議や党・後援会の人たちと訴えました。 同市のスーパー前でプラスターを掲げる列に加わった支持者の女性は、「共産党の人は誠実で信頼できる」と語りました。ホームセンター前では、最近「しんぶん赤旗」の読者になったという自営業の男性がアメリカ・トランプ大統領の関税や軍事…[記事を表示]
宣伝・選挙(国政・地方・野党共闘)
共産党支援の輪広げて 大分3カ所 田村議員が街頭宣伝・集い
参院選公示が目前の6月28日、日本共産党の田村貴昭衆院議員は大分市内3カ所の街頭宣伝と集いに駆けめぐりました。「比例代表で白川よう子予定候補をはじめ党の比例5予定候補を押し上げれば自民党政治を変えることかできる」と力を込め、「支援の輪を広げてください」と呼びかけました。 街頭宣伝には、道行く市民が足を止め、満席となった集いでは、参加者が何度もうなず…[記事を表示]
消費税一律5%減税を 参院選での党躍進呼びかけ/田村・まつざき氏が街頭演説 鹿児島
日本共産党の田村貴昭衆院議員と、まつざき真琴参院鹿児島選挙区予定候補は6月22日、鹿児島市での街頭演説で訴え、参院選での日本共産党の躍進に支持をと呼びかけました。 田村氏は、消費税減税、コメ、医療・介護、大軍拡の問題などで党の政策を語り、「一律の消費税5%減税が最も効果的な物価対策。その財源もしつかり示している日本共産党を躍進させてください」と訴え…[記事を表示]
2議席確保へ全力 中間市議選が告示 福岡
日本共産党の田村貴昭衆院議員は、定数16を19候補で争う激戦の福岡県中間市議選が告示された6月8日、田口すみお(75)と柴田よしのぶ(78)両候補=ともに現=の応援に駆けつけ、「なんとしても現有2議席の確保を」と訴えました。 田村氏は、福田健次市長が自らも公約に掲げていた学校給食無償化に応じず、議会で辞職勧告を受けたことなどを紹介。同市議選が1カ月…[記事を表示]
清潔な町政実現へ 3選目指し永田予定候補 長崎・佐々町
日本共産党の田村貴昭衆院議員は6月8日、町議選告示 (10日、15日投票)目前の長崎県佐々町で、3期目を目指す永田かつみ予定候補の必勝を街頭から訴えました。 田村氏は、佐々町ではいち早く中学校の学校給食の無償化を実現し、避難所となってい交流センターにエアコンを設置し、さらに、中学校の女子トイレに生理用品が常備されたことなどを紹介。「声にならない町民…[記事を表示]