活動日誌

9条壊すな訴える党を 佐賀小城・唐津オンライン集会

 日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄比例予定候補は1月24日、佐賀県小城市と唐津市の二つの会場とそれぞれオンラインでつなぎ訴えました。  唐津市では総選挙勝利の決起集会が開かれました。小城市では市議選(2月8日告示、15日投票)に挑む松尾よしゆき予定候補の決起集会が行われ、田村氏は高市政権について「消費税減税もおこなってこなかったし、最賃1500円を目[記事を表示]

間違った政治に楔打つ 田村貴昭予定候補 福岡

JR博多駅前

 衆院が解散した1月23日、日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄比例予定候補(前衆院議員)は、福岡市のJR博多駅前で、比例議席絶対確保、党躍進に向け「全力をあげる」と決意を述べました。駆け付けた後援会員ら約100人が大きな拍手、声援で応え、熱気にあふれました。  田村氏は、日本の政治が右傾化する中、「間違った政治に楔(くさび)を打つのは日本共産党だ」と述[記事を表示]

建設労働者の要求実現へ 田村貴昭氏が福建労と政策協定 福岡

為書きを受け取る田村氏(真ん中)=22日、福岡市南区

 日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄比例予定候補は1月22日、福岡県建設労働組合(福建労)と政策協定を結び、ともに選挙をたたかうことを確認しました。 政策協定は、①消費税率の一律引き下げ(5%)・インボイス制度の廃止②建設アスベスト問題の全面解決③担い手3法をすすめ公契約法の制定④健康保険証の復活⑤憲法改憲に反対し立憲主義を守る―ーの五つの要求全てに賛同す[記事を表示]

若者が暮らせる県に 長崎県知事選 つつい候補出発式

出発式で訴える(左から)つつい候補と田村氏=1月22日、長崎市

 長崎県知事選が1月22日告示(2月8日投票)され、無所属新人で「民主長崎県政をつくる会」の、つつい涼介氏(32)=日本共産党推薦=の出発式が長崎市鉄橋で開かれました。日本共産党の田村貴昭衆院議員が応援に駆け付けました。  つつい候補は第一声で「給料が低くて、もう希望が持てない」という若者の声を紹介。そんな若者を応援するために、中小企業を直接支援し、働[記事を表示]

岩本候補で市政チェック 長崎・松浦市議選 田村貴昭氏訴え

訴える(右から)田村、岩本の両氏=21日、長崎県松浦市

 日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄比例予定候補は1月21日、25日投票の長崎県松浦市議選(定数15、立候補20人)で、空白克服を目指し奮闘する日本共産党の岩本ゆみ氏(54)=新=の応援に駆けつけました。  田村氏は、共産党の議席がなくなってから、市議会では4年連続で国保税を引き上げ、議員の手当を3年間で6万円以上も増額していると告発。「市政のチェック[記事を表示]