活動日誌

くらし支援実現へ全力 宮崎・西都市議選 田村氏が応援

訴える、(左から)田村氏、かりの候補=16日、宮崎県西都市

 日本共産党の田村貴昭前衆院議員は4月16日、宮崎県西都(さいと)市議選で4人はみ出しの激戦をたたかっている、かりの保夫候補(78)=現=の応援にかけつけました。国政でも地方政治でも、住民の立場でものを言う日本共産党の議席の役割を強調し、「かりの候補の宝の議席を守って」と支持を訴えました。  田村氏は市中心部のスーパー前で、かりの候補とともに街頭演説。[記事を表示]

平和守れの声地方から 臼杵・国東両市議選川村貴氏が応援 大分

臼杵 国東

 4月12日告示(19日投票)された大分県臼杵(うすき)市と国東(くにさき)市の両市議選に、日本共産党の田村貴昭前衆院議員が4月13日、応援に駆け付けました。臼杵市で広田せいじ候補、国東市で白石のりあき候補(ともに現)と街頭から訴えました。  田村氏は、日本共産党の議席が学校給食費無償化や子ども医療費無料化を実現させるなど地域と市政になくてはならない宝[記事を表示]

暮らし守る谷山候補第一声/鹿児島・姶良市議選/田村貴氏が応援

谷山候補(左端)の必勝を呼びかける田村氏(その右)=4月12日、鹿児島県姶良市

 鹿児島県姶良(あいら)市議選が4月12日告示され、日本共産党の田村貴昭前衆院議員は、新旧交代を目指す谷山やよい候補(41)の応援に駆けつけました。  田村氏は、トランプ大統領の戦争に物が言えず、憲法改悪や鹿児島県内でも大軍拡を狙う高市政権を批判し「姶良から9条壊すな、平和を守れの声を突きつけよう」と呼びかけました。  物価高騰のなかで戦われる選[記事を表示]

大軍拡阻止へ運動進めよう 法律関係党後援会が総会 仁比・田村氏語る 北九州

参加者と意見を交わす(壇上右から)田村、仁比両氏=4月10日、北九州小倉北区

 北九州市の法律関係日本共産党後援会が4月10日、同市小倉北区で総会を開き、高市政権の危険な本質を草の根の運動で明らかにし、大軍拡・憲法9条改悪の阻止の運動を進め、党躍進、後援会の拡大・強化に取り組むことを確認しました。  総会には、仁比聡平参院議員、田村貴昭前衆院議員を招き、活動方針の推進に向け、「本音で語り合おう」と、意見を交わし合いました。 [記事を表示]

佐賀・武雄市議選 江原氏が第一声 田村前衆院議員が応援

武雄市議選応援

  佐賀県武雄(たけお)市議選(定数20、立候補26人)が4月5日告示(12日投開票)され、日本共産党の江原一雄氏(76)=現=が党議席確保をめざし立候補しました。  江原氏は第一声で、水道料金の引き下げ、中学校の給食費無償化などの公約を訴えました。  田村貴昭前衆院議員が駆け付けました。(しんぶん赤旗 2026年4月6日)[記事を表示]