活動日誌

要求実現これからも 田村前衆院議員、つどいで決意 福岡

DSC00355

 福岡県の日本共産党筑後地区委員会は2月23日、高市政権による強権政治を許さない新たなたたかいの出発点にしようと「政治の春を呼ぶつどい」を同県久留米市内で開きました。田村貴昭・前衆院議員が訴えました。  田村氏は、総選挙後、高市政権への危機感とともに党への激励、期待が相次いでいることを紹介。「今からが本当のたたかいだ」と訴え、今後も改憲反対、要求実現の[記事を表示]

共闘広げ声上げよう 白川・田村氏迎えつどい 福岡

会場の声援に応える(左から)白川、田村の両氏=21日、福岡市中央区

 福岡市中央区の日本共産党中央区後援会は2月21日、白川容子参院議員、田村貴昭・前衆院議員を迎え、同区で「春を呼ぶつどい」を開きました。  白川氏は、国民の暮らしを守ることは何一つ語らず、アメリカ言いなりの大軍拡をすすめる高市政権を批判。社会保障を切り崩し、医療負担を増やすような政治でいいのかと言うことが問われているとのべ、「共闘の輪を広げ、声を上げる[記事を表示]

憲法守る勢力広げる 19日行動で田村貴昭氏訴え 北九州

改憲反対の大同団結をつくっていくと訴える田村氏=2月19日、北九州市小倉北区

 北九州市の「平和をあきらめない北九州ネット」は2月19日、同市小倉北区のJR小倉駅前で「19日行動」に取り組みました。  約20人が参加。リレートークで、衆院選後から高市早苗首相が改憲に前のめりになっていることに対し、「国民の多くは改憲ではなく、物価対策を望んでいる」などと訴えました。  日本共産党の田村貴昭・前衆院議員が駆け付け、訴え。田村氏[記事を表示]

自民党改憲を批判 田村氏が訴え 佐賀・小城

スクリーンショット 2026-02-18 095927

 佐賀県小城市議選は2月15日に投開票され、日本共産党の松尾義幸氏が定数2減のなか当選しました。選挙戦では最終盤の2月13日、田村貴昭前衆院議員が応援に入りました。田村氏は松尾氏とともに市内のスーパー前で女性後援会の宣伝で訴え、女性後援会が行っていたシールアンケートも一緒に呼びかけました。  田村氏は衆院選後、高市早苗首相が改憲に意欲をもやしていること[記事を表示]

平和守る先頭に立つ 福岡市南区 党と後援会が新春集い

スクリーンショット 2026-02-14 103922

 福岡市南区の日本共産党と党後援会は2月11日、新春のつどいを開きました。  後援会長は、総選挙で高市早苗首相が物価対策や「政治とカネ」の争点から逃れる一方、改憲に意欲を示していることを批判し、日本国憲法を守る先頭に立つ共産党を応援していこうと呼びかけました。  つどいでは、衆院選で九州・沖縄比例候補としてたたかった田村貴昭・前衆院議員が寄せたメ[記事を表示]