北九州市の法律関係日本共産党後援会が4月10日、同市小倉北区で総会を開き、高市政権の危険な本質を草の根の運動で明らかにし、大軍拡・憲法9条改悪の阻止の運動を進め、党躍進、後援会の拡大・強化に取り組むことを確認しました。 総会には、仁比聡平参院議員、田村貴昭前衆院議員を招き、活動方針の推進に向け、「本音で語り合おう」と、意見を交わし合いました。 …[記事を表示]
活動日誌
佐賀・武雄市議選 江原氏が第一声 田村前衆院議員が応援
佐賀県武雄(たけお)市議選(定数20、立候補26人)が4月5日告示(12日投開票)され、日本共産党の江原一雄氏(76)=現=が党議席確保をめざし立候補しました。 江原氏は第一声で、水道料金の引き下げ、中学校の給食費無償化などの公約を訴えました。 田村貴昭前衆院議員が駆け付けました。(しんぶん赤旗 2026年4月6日)…[記事を表示]
受け継いできた議席必ず 福岡・小郡市議選 かわの予定候補が決意 田村前衆院議員迎え勝利へ決起
福岡県の日本共産党筑後地区委員会は4月5日、小郡市議選(19日告示、26日投票)に立候補予定の、かわのしょう子予定候補=新=の勝利をめざす決起集会を開きました。会場いっぱいの参加者の熱気にあふれ、田村貴昭前衆院議員が駆けつけて激励しました。 田村氏は、アメリカ・イスラエルのイランへの先制攻撃が国連憲章違反だと批判し、アメリカに何も言わない高市政権を…[記事を表示]
地方選ヘキックオフ 田村前衆院議員迎え大分と別府で集会 1年後、政治の春に
来年春の統一地方選の勝利に向け、日本共産党の田村貴昭前衆院議員を迎えて「統一地方選勝利!キックオフ集会」が4月4日、大分市と別府市で開かれました。田村氏は「平和と暮らしの守り手、県政、地域になくてはならない宝の議席を守り抜き、政治の春を迎えよう」と訴え。大分会場で堤栄三県議、別府会場で猿渡久子県議と美馬恭子市議がともに訴えました。 田村氏は、県民の…[記事を表示]
平和・暮らし壊す戦争は許せない 大分・別府でスタンディング 田村氏訴え
日本共産党の田村貴昭前衆院議員は4月4日、大分県別府市で党北部地区委員会が呼びかけた「戦争反対!スタンディング」に参加し、猿渡久子県議、美馬恭子市議らとともに「戦争ではなく平和外交を」「憲法9条を守ろう」と訴えました。 20人を超える参加者の「NO WAR」などのプラスターと「戦争やめろ」「9条守れ」のコールに道行く市民が振り返り、走る車の中から手…[記事を表示]