日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄比例予定候補は、福岡県糸島市議選が告示(2月1日投票)された1月25日、議席奪還をめざすやなぎ明夫候補(74)=元=の応援にかけつけました。 田村氏は、やなぎ候補が市民の要求を市政に届け、他党派と共闘して中小企業振興条例や子ども医療費助成の拡充などを実現してきたことを紹介。物価高騰の対策は消費税減税が有効だと強調し…[記事を表示]
活動日誌
9条壊すな訴える党を 佐賀小城・唐津オンライン集会
日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄比例予定候補は1月24日、佐賀県小城市と唐津市の二つの会場とそれぞれオンラインでつなぎ訴えました。 唐津市では総選挙勝利の決起集会が開かれました。小城市では市議選(2月8日告示、15日投票)に挑む松尾よしゆき予定候補の決起集会が行われ、田村氏は高市政権について「消費税減税もおこなってこなかったし、最賃1500円を目…[記事を表示]
間違った政治に楔打つ 田村貴昭予定候補 福岡
衆院が解散した1月23日、日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄比例予定候補(前衆院議員)は、福岡市のJR博多駅前で、比例議席絶対確保、党躍進に向け「全力をあげる」と決意を述べました。駆け付けた後援会員ら約100人が大きな拍手、声援で応え、熱気にあふれました。 田村氏は、日本の政治が右傾化する中、「間違った政治に楔(くさび)を打つのは日本共産党だ」と述…[記事を表示]
建設労働者の要求実現へ 田村貴昭氏が福建労と政策協定 福岡
日本共産党の田村貴昭衆院九州・沖縄比例予定候補は1月22日、福岡県建設労働組合(福建労)と政策協定を結び、ともに選挙をたたかうことを確認しました。 政策協定は、①消費税率の一律引き下げ(5%)・インボイス制度の廃止②建設アスベスト問題の全面解決③担い手3法をすすめ公契約法の制定④健康保険証の復活⑤憲法改憲に反対し立憲主義を守る―ーの五つの要求全てに賛同す…[記事を表示]
若者が暮らせる県に 長崎県知事選 つつい候補出発式
長崎県知事選が1月22日告示(2月8日投票)され、無所属新人で「民主長崎県政をつくる会」の、つつい涼介氏(32)=日本共産党推薦=の出発式が長崎市鉄橋で開かれました。日本共産党の田村貴昭衆院議員が応援に駆け付けました。 つつい候補は第一声で「給料が低くて、もう希望が持てない」という若者の声を紹介。そんな若者を応援するために、中小企業を直接支援し、働…[記事を表示]